2009-07-03
財布も持たずにレポート提出しに行く海翼の話
ミニうみ。
ただいま電車で大学へ向かっているよ。
さて、何から話そうかな…
いや!何も話すことはない!
むしろ何も話したくない!
だってタイトルが全てを物語ってるもん!
敢えて何かを話すとすれば…
ctrl + z と ctrl + y で進んだり戻ったり、
ctrl + c でコピー、そして ctrl + v でペースト。
ctrl + a で全て選択。
shift 押しながら正方形&円を書く。
これらの操作をなかなか覚えられなかった海翼が一晩でマスターしちゃいましたよ。
侮れねえな回路図。
もしかして趣味で絵を描いてる人より仕事でレポート書いてる人の方がお絵描きソフトを早く使いこなせるんじゃ…
これらの簡易操作機能がなかったら俺は終わってたかもしれない。
今回のレポートは死ぬかと思いましたが、逆にそんな操作をマスターできたことを考えればプラスだったのかもしれない。
口からちょっと血が出たけど。
む。いかん。話の内容が支離滅裂だ。
休まなければ…ショック死してしまう!(なんでだよ)
海翼はダイイングメッセージを残していきました。
読みますか?読みませんか?
読む方は追記へ…
P・S
なんとかレポート提出したけどもう一日終わってはる…
あんなに長いレポートはもう二度とやりたくない!
と言っても卒研とかでやることになるんだろうなぁ…
ところで追記を設定したのにこんな所へ追伸を書いてしまった。
どうなのこれ?
ただいま電車で大学へ向かっているよ。
さて、何から話そうかな…
いや!何も話すことはない!
むしろ何も話したくない!
だってタイトルが全てを物語ってるもん!
敢えて何かを話すとすれば…
ctrl + z と ctrl + y で進んだり戻ったり、
ctrl + c でコピー、そして ctrl + v でペースト。
ctrl + a で全て選択。
shift 押しながら正方形&円を書く。
これらの操作をなかなか覚えられなかった海翼が一晩でマスターしちゃいましたよ。
侮れねえな回路図。
もしかして趣味で絵を描いてる人より仕事でレポート書いてる人の方がお絵描きソフトを早く使いこなせるんじゃ…
これらの簡易操作機能がなかったら俺は終わってたかもしれない。
今回のレポートは死ぬかと思いましたが、逆にそんな操作をマスターできたことを考えればプラスだったのかもしれない。
口からちょっと血が出たけど。
む。いかん。話の内容が支離滅裂だ。
休まなければ…ショック死してしまう!(なんでだよ)
海翼はダイイングメッセージを残していきました。
読みますか?読みませんか?
読む方は追記へ…
P・S
なんとかレポート提出したけどもう一日終わってはる…
あんなに長いレポートはもう二度とやりたくない!
と言っても卒研とかでやることになるんだろうなぁ…
ところで追記を設定したのにこんな所へ追伸を書いてしまった。
どうなのこれ?
2009-07-01
個別作品の遅れ分のイラストのメイキング…話
うみっす。
まぁ、長ったらしいタイトル読めばだいたい理解されるでしょうが、一応解説を。
サンゴトサークル主催個別作品の5月15日締め切りに見事間に合わなかった海翼!バカッ!
一応完成しましたので、今後のサンゴトHP更新時にメンバー作品の僕のページ(「TOP」→「作品ルーム」→「メンバー作品」→「一州海翼の落書帳」)に追加する予定です。
でも一足先に作業工程をこのブログに載せようと思います。
まず始めに。
下書きします。

今回は赤いドラゴンを描きたいなぁ、と思ったのでドラゴンの絵です。(だいぶ前にこのブログでもチラとだけ紹介しましたね)
この段階では勢いだけで描いていきます。それはもうガシガシと。
次に。
清書します。ペン入れです。

だいぶスッキリしました。
ゆっくり丁寧に描いていますが、まぁ結局おおざっぱにやってます。
あ、線の色は後に色を塗った際に目立たないように、ドラゴンの皮膚の色よりも若干濃い色を選択しています。
その次に。
とりあえず色を塗ります。
おおざっぱに色を決めてパパッと塗ります。

この作業はすぐに終わります。(後で隙間が無いようにきっちり塗りますが)
後はこの色を基に手を加えていくワケです。
模様、影、光沢…そんなような物を描き込んでいきます。

今回注目したのは緑と紫。
影を描く為に緑と紫を使っております。(クリップリングしてレイヤーの合成モードを乗算にしておく)
影に緑と紫を使用するのは、今の所海翼のお奨めで御座います。
それから光沢は合成モードオーバーレイで色は白に近い色。
模様等は手描きの部分も多いですが、クリップリングしたレイヤーにエアブラシ、テクスチャー画用紙(用紙質感だったかな?)を使用して下の色よりもちょい濃い目の色で全体的に塗っています。
一応、ドラゴン単体としてはこれで完成。
背景を描きます。
とは言っても今回描きたい姿は雲の上を歩く赤龍です。(D&Dというゲームのシルバードラゴンが雲歩きという能力を持っているのですが、そんな感じの物を描きたかったのです。)
だから細かいことは考えずに白っぽい物、濃い灰色っぽい物をレイヤーの最背面、最前面に描き加えていきます。

これでほぼ完成です。
でも統一感というか雰囲気を纏め上げたかったのでバケツをぶちまけます。
ついでに目の光沢を描き直しました。

赤龍が本気になったようです。
タイトルは「赤龍闊歩」。
どうでもいい話ですが、東洋竜は「龍」、西洋竜は「竜」と表記されることが多いので「赤竜」の方が正しかったでしょうか。
まぁ、なにはともあれ。
このブログに載せるファイルはJPEGが限界でしたので、サンゴトHPに載せられるイラストはもう少しきれい…だと思います。(PNGなので)
また、今後はサンゴト企画SSP[インヴォリュート]の方のイラストを描いていくつもりです。
一応、今の所目をつけているのは新大陸に登場するモンスターのイラストです。
デザインは大分固まっているので早速手をつけようかなぁ、とかなんとか。
まぁ、長ったらしいタイトル読めばだいたい理解されるでしょうが、一応解説を。
サンゴトサークル主催個別作品の5月15日締め切りに見事間に合わなかった海翼!バカッ!
一応完成しましたので、今後のサンゴトHP更新時にメンバー作品の僕のページ(「TOP」→「作品ルーム」→「メンバー作品」→「一州海翼の落書帳」)に追加する予定です。
でも一足先に作業工程をこのブログに載せようと思います。
まず始めに。
下書きします。

今回は赤いドラゴンを描きたいなぁ、と思ったのでドラゴンの絵です。(だいぶ前にこのブログでもチラとだけ紹介しましたね)
この段階では勢いだけで描いていきます。それはもうガシガシと。
次に。
清書します。ペン入れです。

だいぶスッキリしました。
ゆっくり丁寧に描いていますが、まぁ結局おおざっぱにやってます。
あ、線の色は後に色を塗った際に目立たないように、ドラゴンの皮膚の色よりも若干濃い色を選択しています。
その次に。
とりあえず色を塗ります。
おおざっぱに色を決めてパパッと塗ります。

この作業はすぐに終わります。(後で隙間が無いようにきっちり塗りますが)
後はこの色を基に手を加えていくワケです。
模様、影、光沢…そんなような物を描き込んでいきます。

今回注目したのは緑と紫。
影を描く為に緑と紫を使っております。(クリップリングしてレイヤーの合成モードを乗算にしておく)
影に緑と紫を使用するのは、今の所海翼のお奨めで御座います。
それから光沢は合成モードオーバーレイで色は白に近い色。
模様等は手描きの部分も多いですが、クリップリングしたレイヤーにエアブラシ、テクスチャー画用紙(用紙質感だったかな?)を使用して下の色よりもちょい濃い目の色で全体的に塗っています。
一応、ドラゴン単体としてはこれで完成。
背景を描きます。
とは言っても今回描きたい姿は雲の上を歩く赤龍です。(D&Dというゲームのシルバードラゴンが雲歩きという能力を持っているのですが、そんな感じの物を描きたかったのです。)
だから細かいことは考えずに白っぽい物、濃い灰色っぽい物をレイヤーの最背面、最前面に描き加えていきます。

これでほぼ完成です。
でも統一感というか雰囲気を纏め上げたかったのでバケツをぶちまけます。
ついでに目の光沢を描き直しました。

赤龍が本気になったようです。
タイトルは「赤龍闊歩」。
どうでもいい話ですが、東洋竜は「龍」、西洋竜は「竜」と表記されることが多いので「赤竜」の方が正しかったでしょうか。
まぁ、なにはともあれ。
このブログに載せるファイルはJPEGが限界でしたので、サンゴトHPに載せられるイラストはもう少しきれい…だと思います。(PNGなので)
また、今後はサンゴト企画SSP[インヴォリュート]の方のイラストを描いていくつもりです。
一応、今の所目をつけているのは新大陸に登場するモンスターのイラストです。
デザインは大分固まっているので早速手をつけようかなぁ、とかなんとか。
2009-06-30
好きなDBキャラの話(敵キャラ編)
ミニ海翼です。
けっこうどうでもいい話なんですが、僕が『ドラゴンボール』で一番好きな敵キャラは魔人ブウ(悪)です。(←プロフィールに追加しておきました)
特にピッコロとゴテンクスと(アルティメット)悟飯を吸収したブウが一番好きです。
以前、僕の中の一番はセルだったのですが、よく考えてみると…
セル(パーフェクト) = 悟空 + ベジータ + ピッコロ + フリーザ(メカ?) + フリーザの父親 + 瞬間移動等を修得(死にかけて)
魔人ブウ(悪) = 本来のブウ(純粋) + 南の界王神 + アルティメット悟飯 + ゴテンクス(スーパーサイヤ人3) + ピッコロ
だいたいこんな感じですよね?(自信少なげ)
なんかブウの方が豪華じゃないデスカ!
純粋に強さ比べをするとブウの方が強いのは当然ですけど、僕がブウを好きな理由はそういうことではなくて。
「何故強いのか」そこに辿り着くまでの理由付けが豪華な敵キャラが好きなのです。
何の前触れも無しに敵が出た!
↓
何か知らんがつえ〜〜!
でも別にいいですけど。
敵が出た!
↓
つえ〜〜!なんでこんなに強いんだ?
↓
(設定を知り)そりゃ強いワケだわ!
という方が僕は好き。
まぁ、どうでもいい話なんですがね(笑)
2009-06-28
『けつばん』の話
うみっす。
架空の動物とか怪物とか調べる為にwiki見てたら偶然見つけちゃったんですけど、『けつばん』ってご存知でしょうか?
10代後半から20代後半くらいまでの方ならば、一度は耳にしたことがあるかもしれません。
そう、『ポケットモンスター 赤・緑』時代の『けつばん』です。
図鑑ナンバー152番の幻のポケモンであり、その真相はただのバグだったというのにも関わらず、都市伝説にまで発展してしまった存在です。
少し気になった文章を見つけたので、以下にwikiより抜粋します。(多少編集)
「けつばん」自体のデータは正式に設定されておらず、本来は無関係である他のデータの領域をポケモンのデータとして読みとっているため異常なデータとなっている。同じ「けつばん」でも複数種が存在するため、その姿はモザイクのような模様がでたらめに表示されたものであったり、透明で何も表示されなかったりと様々である。
鳴き声はサイドンの鳴き声で鳴くことが多いが、カブトやサンドパンの鳴き声の場合もある。進化するとピッピになることが多い(英語版ではガルーラになることが多い)(『青』は、ヤドラン→アオ゛〔わざマシン01〕→ガルーラになる)。『青』バージョンでも発生するが、鳴き声などに多少の差異(ポケモンの進化する効果音「ピロピロ」など)が見られる。なお、けつばんは『ポケモンスタジアム』においてはサイドンで表示される。
けつばんの代わりに別の異常なポケモン名、例えば「ィ゛ゃゾ┛」「アネ゛デパミ゛」という名前が現れる事がある(英語版では「M」、正確には名前の前後に解読不能な記号が入る)。これらはそれぞれ、「ィ゛ゃゾ┛」がポケモンデータの先頭 (00) 、「アネ゛デパミ゛」が後尾 (FF) に当たり、無関係のデータを名前として読みとっているためこのような名前になっている。この他にも数十種類の異常なポケモン名(「ヅ」「ふイ゛ヂ」「アノ゛」など、または空欄)が存在し、これらは「けつばん」と合わせて通称「バグポケモン」と総称されることがある。これらのポケモンは『赤・緑』のポケモン図鑑では通常ありえない番号(No.152など)に追加されることもある。また、これらのバグポケモンを『金・銀』に送ると金銀のポケモンに変わる場合がある。ただしデータ番号の違いから、ナンバーがそのまま対応しているわけではない。このうち「アネ゛デパミ゛」の姿は一部のバージョンでは黒っぽいリザードンの姿であった。後に登場した色違いのリザードンも黒い体色であったため、「アネ゛デパミ゛」をモチーフにしたのではないかという説もある。
以上のようなことが書かれていたのですが、僕が見たことあるのは透明な『けつばん』だけです。(鳴き声は忘れてしまいました。確かミニリュウの声だったような気がします。)
しかし、僕の友人が見た『けつばん』は、リザードンの頭とガルーラの胴体、カイリューの下半身を持つモンスターで、鳴き声はサイドンだったそうです。
今まで半信半疑でしたが、wikiに書かれていることと特徴が似通っているので、もしかしたら本当にそんな化け物(笑)がいたのかもしれません。
ただのバグだと言ってしまえばそれまでですが…ちょっと面白いですね。
P・S
ニコニコ動画に(youtubeにも)『けつばん』関連の動画をいくつか見つけましたが…
ぶっちゃけあれは怖いね(笑)
小学生の時にあれを見たらちょっとしたトラウマだよ。
『けつばん』が登場すると戦闘BGMが変わるなんて知りませんでした。(てか、戦わせる方法自体知りませんでした。バグるっしょ普通。)
架空の動物とか怪物とか調べる為にwiki見てたら偶然見つけちゃったんですけど、『けつばん』ってご存知でしょうか?
10代後半から20代後半くらいまでの方ならば、一度は耳にしたことがあるかもしれません。
そう、『ポケットモンスター 赤・緑』時代の『けつばん』です。
図鑑ナンバー152番の幻のポケモンであり、その真相はただのバグだったというのにも関わらず、都市伝説にまで発展してしまった存在です。
少し気になった文章を見つけたので、以下にwikiより抜粋します。(多少編集)
「けつばん」自体のデータは正式に設定されておらず、本来は無関係である他のデータの領域をポケモンのデータとして読みとっているため異常なデータとなっている。同じ「けつばん」でも複数種が存在するため、その姿はモザイクのような模様がでたらめに表示されたものであったり、透明で何も表示されなかったりと様々である。
鳴き声はサイドンの鳴き声で鳴くことが多いが、カブトやサンドパンの鳴き声の場合もある。進化するとピッピになることが多い(英語版ではガルーラになることが多い)(『青』は、ヤドラン→アオ゛〔わざマシン01〕→ガルーラになる)。『青』バージョンでも発生するが、鳴き声などに多少の差異(ポケモンの進化する効果音「ピロピロ」など)が見られる。なお、けつばんは『ポケモンスタジアム』においてはサイドンで表示される。
けつばんの代わりに別の異常なポケモン名、例えば「ィ゛ゃゾ┛」「アネ゛デパミ゛」という名前が現れる事がある(英語版では「M」、正確には名前の前後に解読不能な記号が入る)。これらはそれぞれ、「ィ゛ゃゾ┛」がポケモンデータの先頭 (00) 、「アネ゛デパミ゛」が後尾 (FF) に当たり、無関係のデータを名前として読みとっているためこのような名前になっている。この他にも数十種類の異常なポケモン名(「ヅ」「ふイ゛ヂ」「アノ゛」など、または空欄)が存在し、これらは「けつばん」と合わせて通称「バグポケモン」と総称されることがある。これらのポケモンは『赤・緑』のポケモン図鑑では通常ありえない番号(No.152など)に追加されることもある。また、これらのバグポケモンを『金・銀』に送ると金銀のポケモンに変わる場合がある。ただしデータ番号の違いから、ナンバーがそのまま対応しているわけではない。このうち「アネ゛デパミ゛」の姿は一部のバージョンでは黒っぽいリザードンの姿であった。後に登場した色違いのリザードンも黒い体色であったため、「アネ゛デパミ゛」をモチーフにしたのではないかという説もある。
以上のようなことが書かれていたのですが、僕が見たことあるのは透明な『けつばん』だけです。(鳴き声は忘れてしまいました。確かミニリュウの声だったような気がします。)
しかし、僕の友人が見た『けつばん』は、リザードンの頭とガルーラの胴体、カイリューの下半身を持つモンスターで、鳴き声はサイドンだったそうです。
今まで半信半疑でしたが、wikiに書かれていることと特徴が似通っているので、もしかしたら本当にそんな化け物(笑)がいたのかもしれません。
ただのバグだと言ってしまえばそれまでですが…ちょっと面白いですね。
P・S
ニコニコ動画に(youtubeにも)『けつばん』関連の動画をいくつか見つけましたが…
ぶっちゃけあれは怖いね(笑)
小学生の時にあれを見たらちょっとしたトラウマだよ。
『けつばん』が登場すると戦闘BGMが変わるなんて知りませんでした。(てか、戦わせる方法自体知りませんでした。バグるっしょ普通。)
2009-06-25
酔いが覚めた話
ミニ海翼です。
まぁおおよそタイトル通り。
今日は酒飲んで帰りました。
しかし、帰り道でキラキララメの黒短パン&蛍光カラーの黄靴下の男性を見つけて酔いが醒めました。
い…ったい…どういうファッションなんだろうか…?
若いもんの考えは分かりません。
まぁそれは酔い醒め第一段階。
第二段階はいつぞやのイラストコンテストの発表があったこと!
残念ながら落選してましたが、「感覚面で将来性を感じさせる高い評価を受けました。是非お会いしたいので、ご連絡下さい。」という手紙が届きました。
ヒャッホー!どうしてくれよう!?
とかね。
浮かれるのはこのくらいにして、実際のとこ入選した人数は作品投稿者全体の2%未満でした。
狭き門ですねぇ。(一般のコンテストなので別に「門」ではないのですが)
入選したのは2%とはいえ百人以上という人数であり、実際に活躍されているイラストレーター・画家の人数を考えれば、一度の入選数としてむしろ多いくらい(と僕は思う)。
その中で更に大賞・優秀賞と選出されており、それでもプロではない(一部プロも混ざってるかも)というのだから驚きだ。
イラストで飯を食えるようになるのは大変だなぁ…(僕はそこまで目指してないけど)
さて…ちょっくら飲み直すか。
おや?こんなところに親父の買った焼酎「ねぇ酌して」4リットルがあるじゃないか。
…その後、海翼の行方を知る者は誰一人としていなかった…
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